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【税金が戻る!】廃車 高価買取り おすすめ3選 早めの手続きを!

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読者さん
読者さん
次の車の購入資金にしたいので、廃車を高く買取りしてくれる業者を紹介してもらえませんか?
必要な費用はいくらで、廃車にすると戻ってくる金額教えて下さい。
みつ助
みつ助
これから分かりやすく説明いたします

私も自動車関連の仕事につくまでは、廃車ってこちらから料金を支払わないと出来ないものだと思い込んでました、てゆうか周りの人に聞いても同じ認識でした。
少なくても30年前は廃車と抹消手続き込みで1万〜2万円ほど支払っている時代がありました。

業者に買取してもらったが、抹消代や引取り費用が掛かってしまい最終的にマイナス出費なんて勘弁ですよね、また高額で買取りしてもらい喜んでいたが、車の装備品(ナビなど)の個人データをそのままで販売されたりしたら、個人情報漏洩にもなり大変です。

この記事は、自動車の販売からメンテナンス、廃車、抹消手続き、車のリサイクルに至るまで30年以上経験してきた私のノウハウを読者さまにお伝えすることで、最終的に悩みが解消して、しっかり信頼できる業者に高価買取をしてもらい、最終処分までしてもらえるところを見つけることができます。

本記事は自家用普通自動車、軽自動車を対象としております、営業用、トラックは参考になりませんのでご了承ください。

[要点] こんなお悩みお持ちの方におすすめ
・車購入先で下取りに出すのと、廃車買取り
業者に出すのはどっちがお得?
・実際の廃車費用はいくらかかるの?
・ナビの個人情報はきちんと処理してるの?
・廃車買取り業者のおすすめを教えて!
・自動車税・重量税の還付金はいくら?
・自賠責保険の解約の返戻金は?

廃車手続きの種類

廃車とは、一般的にナンバープレートの返納手続きをして車の使用を出来ない状態にすること。
廃車の手続きには「一時抹消登録」、「永久抹消登録」の2種類あり、両者は同じ抹消登録だが、その目的や内容はまったく違います。

廃車手続き:①一時抹消登録

一時抹消登録はナンバープレートを返納し、一時的に公道を走れない状態にする手続きです

手続きを行う場所は、使用の本拠の位置であるナンバーを管轄する運輸支局、軽自動車は管轄する事務所または支所になります。

一時抹消登録のメリット

一時的に使用をしない事によって自動車税は一時ストップ(免除)、車検も受けなくて良いので自賠責、自動車保険(任意保険)を一時ストップ(中断証明)すれば支払い負担が軽減され、経済的にも余裕ができます。

一時抹消登録のデメリット

あくまでも一時的な抹消であり、自動車(車体)は存在する為、中古として売買するか、再登録をして公道を走行できるよう復活させるか、後程お話ししますが永久抹消(解体)するまでの間、維持費(保管費)などが掛かってしまいます。

また、再登録にも費用は掛かりますが、最終的に永久抹消登録する際にも費用が掛かってしまうのです。

みつ助
みつ助
愛車を手放すときに買取り業者に高値で買い取って貰えば今までの保管費の足しにもなりますよね

《一時抹消登録にする例》
・中古車販売店が使用しなくなった車を買取り、車検期限が半年または1年以上残がある場合、「車検ついてまーす!」アピールをして、車検切れていても市場の相場で車両が売れれば、再登録するまでの期間一時抹消しておくケース。

・車が盗難に遭い見つからない場合、一時的に税金を止めるために行うケース。

廃車手続き:②永久抹消登録

登録されている車両を一時抹消登録をし、解体した後に行う申請(解体届出)。
申請は運輸支局または自動車検査登録事務所で行う。

永久抹消登録のメリット

一時抹消登録と同様に自動車税、自賠責は月割で還付金が戻ってきます、合わせて重量税も解体日から2〜3ヶ月後に指定口座(永久抹消登録時に申請)へ振り込まれます。

永久抹消登録のデメリット

一度永久抹消してしまうと、同じ車両の再登録ができなくなる。
※永久抹消はまず一時抹消登録をしてからで自動車の解体した日が出てから永久抹消です。

《永久抹消登録にする例》
・車両が故障または事故に遭い修理が不可能または自動車保険で全損になった場合に解体にして永久抹消登録をする。

・一時抹消登録したが、もう車を乗らないし、売れないし、やっぱり永久抹消登録に切り替える場合。

※軽自動車は軽自動車検査協会が抹消登録を行い、名称は一時抹消登録が「自動車検査証返納届」、永久抹消登録が「解体返納」となり、どちらも同じ意味です。

廃車の下取りと買取り お得なのは!

廃車の下取りの特徴

車両の下取りとは、主にディーラーで新車や中古を購入する際に今まで乗っていて車両を査定してもらい、買い取ってもらうのが下取りです。

下取りでは車両を売って得たお金は新車の購入費用の補填に充てられるので、市場相場にあった価格とは限りません。
そうとは言え交渉はできますので、少しでも高く下取ってもらい、お得に新車や中古を購入するのはありかも。

みつ助
みつ助
新車・中古購入時に処分も一緒にできてしまうのが一番のメリットかも

 廃車の買取りの特徴

廃車買取りとは、新車や中古車を購入する縛りもなく、全国の買取り市場価格を熟知した専門店が価格提示します
時間があれば数店舗回るもよし、ネットで一括見積りで比較してみるのも良いでしょう。

たくさんの廃車業者中でも高価買取で有名な廃車買取カーネクストはおすすめです。

下取り価格は新車購入の補填に充てられますが、買取価格はそのまま手元に残るので、使い道の選択肢が広がります。

ズバリ!”買取り”がおすすめ!

廃車 高価 買取りできるその理由は・・・

私の経験上、車両のスクラップ(廃車)またはリサイクル部品として買い取っている業者は、毎日変動する鉄スクラップ価格やアルミ、車の配線(銅線)等の価格をチェックして、市場相場にあった買取価格をあなたに提示できるからです。

古い年式でも市場価値(需要)があれば思わぬ高値が付くこともありますよ。

例:グレードがタイプR(ホンダスポーツタイプ)シビック・インテグラなどは装備が高級、エンジンも高値がつくんだって!!!

買取り10万〜50万以上の高値が付く物も多数あるようですよ。

廃車 買取り業者の引取り・抹消 手続きの費用は?

引取り費用については、バッテリー上がり程度なら完全無料がほとんどですが、災害にあった車両や事故で崖に落ちた、溝にはまったなどの損傷が大きい場合は、特殊車両や機材が必要となるため、買取り業者と要相談となりますので知識として覚えておくと良いです。

抹消費用は、一般的に無料のところがほとんどです。

引取りも抹消手続きも実質無料です

基本抹消登録はナンバープレートの管轄で行うため、他県で抹消行う際(事故起こして不動車になってしまった場合など)は買取業者が他県と郵送でやるのか、他県に行って行うのか、または抹消登録が出来ない場合などもありますので買取業者と要相談です。

廃車した個人情報データの処理

車両を処分するときは、是非業者に渡す前にスマホと同様に初期化して手放したいものですが、とっさの事故やうっかりなどは信頼できる業者できちんと消去してから処分してほしいものですよね。

私の知っている買取業者はしっかり持ち主に初期パスワードを聞いて初期化した後に処分しています。
万が一初期パスワードが分からなくなってしまったら、買取業者は車両の取扱ディーラーに解除パスワードを聞いて初期化してるみたいですよ。

2万円ほどかかるみたいですけど!

当然買取業者負担なので安心して下さい。徹底してますよね。

そうは言っても、ナビが電源すら入らない場合は初期設定ができませんよね、だからこそ信頼できる買取業者  廃車買取カーネクスト で再販できないように粉々に潰してもらうのですが、車両を買取業者にお願いをする場合は必ず個人情報の処理を確認しましょう。

読者さん
読者さん
愛車を業者に渡すときは念のため個人情報の処分方法を確認して下さいね!
みつ助
みつ助
お互いの信頼関係つながりますから

廃車 高価買取り 業者 おすすめ3選

廃車 高価買取り:①カーネクスト

みつ助
みつ助
高評価の声もたくさん耳にします!

廃車手続き無料
全国引取り無料
・0円以上で買取り
・ネット24時間無料査定


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気になる!廃車買取 カーネクストの評判 と口コミ廃車買取のカーネクストの特徴、メリットデメリットを徹底検証しました。是非、最高額で買取してもらう際の参考にして下さいね。...

廃車 高価買取り:② 廃車王

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・全国150店舗で迅速対応
・廃車手続き無料
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※車両状態によりますので相談が必要
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【教えます】廃車王の評判 口コミ 簡単見積りの手順廃車王の強み、弱みを私の経験からお伝えし、簡単な見積り手順を紹介します。 記事の終わりにはあなたも廃車王を体感したくなります。...

廃車 高価買取り:③タウ

・事故車オンライン査定60秒(業界初)
※高年式だとかなり高額査定
・手数料は全て無料
※出張査定(一部離島除く)無料
※レッカー、名義変更など無料
・エンジン故障・火災・冠水も買取可能
・120カ国以上の流通経路により高価買取を実現

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自動車税・重量税の還付金・
自賠責保険の返戻金

あなたの愛車を永久抹消すると、一年分支払った自動車税、車検時に支払った重量税及び自賠責保険料がそれぞれの残月分が戻ってきます。

これからそれぞれの返戻金について一体いくら戻って来るのかを説明いたします。

自動車税 還付金

軽自動車は還付対象外です!
軽自動車税は普通自動車税と違って、課税や還付について月割りの制度がありません。
排気量に関係なく、届出を行った市区町村に支払う地方税です。

一方普通車の自動車税は、排気量別に税額が定められ、都道府県に納める税です。

4月1日時点で車検証上の所有者(または使用者)に納税の義務があり、5月の初めに納付書が送付され、原則として5月31日までに納付しなくてはなりません。

■普通自動車の納税額は次の表を参照してください

区分:乗用車 2019930日以前の新規登録 通常の税額(エコカー減税適用前)
総排気量
1リットル以下
29,500
総排気量
1リットル超
1.5リットル以下
34,500
総排気量
1.5リットル超
2リットル以下
39,500
総排気量
2リットル超
2.5リットル以下
45,000
総排気量
2.5リットル超
3リットル以下
51,000
総排気量
3リットル超
3.5リットル以下
58,000
総排気量
3.5リットル超
4リットル以下
66,500
総排気量
4リットル超
4.5リットル以下
76,500
総排気量
4.5リットル超
6リットル以下
88,000
総排気量
6リットル超
111,000
通常の税額
(エコカー減税
適用前)
2019101日以降に新規登録 通常の税額(エコカー減税適用前)
総排気量
1リットル以下
25,000
総排気量
1リットル超
1.5リットル以下
30,500
総排気量
1.5リットル超
2リットル以下
36,000
総排気量
2リットル超
2.5リットル以下
43,500
総排気量
2.5リットル超
3リットル以下
50,000
総排気量
3リットル超
3.5リットル以下
57,000
総排気量
3.5リットル超
4リットル以下
65,500
総排気量
4リットル超
4.5リットル以下
75,500
総排気量
4.5リットル超
6リットル以下
87,000
総排気量
6リットル超
110,000

月割りの自動車税額表(一部を抜粋)
下記表にない場合、お住まいの都道府県「自動車税月割早見表」で確認ください

自動車税 還付:① 排気量 1000cc以下

 

年税額29,500円(乗用車・自家用車)

4 5月 6月 7月
27,000 24,500円 22,100円 19,600円
8月 9月 10月 11
17,200円 14,700円 12,200円 9,800円
12 1月 2 3月
7,300円 4,900円 2,400円

 

201910月以降に新規登録した場合:年税額25,000

4 5月 6月 7月
22,900 20,800円 18,700円 16,600円
8月 9月 10月 11
14,500円 12,500円 10,400円 8,300円
12 1月 2 3月
6,200円 4,100円 2,000円

 

自動車税 還付:② 排気量
1000ccを超え1500cc以下

年税額34,500)(乗用車・自家用車)

4 5月 6月 7月
31,600 28,700円 25,800円 23,000円
8月 9月 10月 11
20,100円 17,200円 14,300円 11,500円
12 1月 2 3月
8,600円 5,700円 2,800円

 

201910月以降に新規登録した場合:年税額30,500

4 5月 6月 7月
27,900 25,400円 22,800円 20,800円
8月 9月 10月 11
17,700円 15,200円 12,700円 10,100円
12 1月 2 3月
7,600円 5,000円 2,500円

 

自動車税 還付:③ 排気量
1500ccを超え2000cc以下

 

年税額39,500円(乗用車・自家用車)

4 5月 6月 7月
36,200 32,900円 29,600円 26,300円
8月 9月 10月 11
23,000円 19,700円 16,400円 13,100円
12 1月 2 3月
9,800円 6,500円 3,200円

 

201910月以降に新規登録した場合:年税額36,000

4 5月 6月 7月
33,000 30,000円 27,000円 24,000円
8月 9月 10月 11
21,000円 18,000円 15,000円 12,000円
12 1月 2 3月
9,000円 6,000円 3,000円

2019年9月30日以前購入、廃車の永久抹消
解体日2022年6月25日
乗用車1500cc  自動車税 34,500円

※永久抹消登録とは、登録されている状態で車体を解体した後に行う申請です。
解体届出とは、一時抹消登録後に車体を解体した後に行う申請です。
申請は運輸支局または自動車検査登録事務所にて行う。

還付金:25,800

永久抹消(解体日)が7月だと 23,000円 の還付金になります。

この表は初度登録から13年経過した自動車を所有している場合にご参照ください。

区分:乗用車 13年経過
総排気量
1リットル以下
33,900
総排気量
1リットル超
1.5リットル以下
39,600円
総排気量
1.5リットル超
2リットル以下
45,400
総排気量
2リットル超
2.5リットル以下
51,700円
総排気量
2.5リットル超
3リットル以下
58,600
総排気量
3リットル超
3.5リットル以下
66,700
総排気量
3.5リットル超
4リットル以下
76,400
総排気量
4リットル超
4.5リットル以下
87,900
総排気量
4.5リットル超
6リットル以下
101,200
総排気量
6リットル超
127,600

自動車重量税 還付金

条件:車検の残存期間が1ヶ月以上あること

自動車重量税の還付金は、車両が適正に解体された場合、納付済みである自動車重量税額の車検残存期間(残月分)が還付される制度です。そのため、永久抹消登録または解体届出の日から車検残存期間が戻って来ることになります。

1ヵ月以上ない場合は、還付金を受け取ることができません。

また、自動車重量税還付申請は、永久抹消登録または解体届出と同時申請しなければなりません。
自動車重量税還付申請のみは原則受け付けておりませんので申請には注意が必要です。

還付申請書が運輸支局等に提出されてから、所轄税務署より還付金が支払われるまでに約2〜3か月程度かかり、もし3ヶ月以上経っても還付金が支払われない場合は、所轄の税務署へ問い合わせしてみることをおすすめします。

基本、あなたの愛車を買取した業者が行うのでお任せで良いでしょう。

<重量税の還付金の計算式>
「還付金額=納付された自動車重量税額×車検残存期間÷車検有効期間」

車検残存期間の確定日には下記の各2つのケースがあります。

《普通自動車の確定日》
1. 一時抹消登録をしている場合
報告受領日又は一時抹消登録日いずれか遅い日
2. 一時抹消登録をしていない場合
永久抹消登録日

《軽自動車の確定日》
1. 車検証の返納をしている場合
報告受領日又は車検証の返納日いずれか遅い日
2. 車検証の返納をしていない場合
車検証の返納日

<報告受領日とは>
廃車車両を引き取った業者が(財)自動車リサイクル促進センターのシステムに引取報告を入力をした翌日。

還付金額の具体例2つご紹介します。

重量税還付:例① 一時抹消登録(軽=返納)
をしている場合

<条件>
・車検証の有効期間の満了日:2022年12月20日
・納付された自動車重量税:24,600円(軽6,600円)
・一時抹消登録日(返納日):2022年5月3日
・報告受領日:2022年6月25日

確定日
2022年6月25日
(一時抹消登録日(返納日)と報告受領日の
いずれか遅い日)
車検残存期間
2022年6月26日~2022年12月20日 5ヵ月
と25日⇒ 5ヵ月(確定日の翌日から車検証の
有効期間の満了日まで)
還付金額
24,600 (軽6,600円)× 5ヵ月 ÷ 24ヵ月
5,125円(軽1,375円)

重量税還付:例② 一時抹消登録(軽=返納)
をしていない場合

<条件>
・車検証の有効期間の満了日:2022年12月20日
・納付された自動車重量税:24,600円(軽6,600円)
・永久抹消登録日(返納日):2022年7月15日

確定日
2022年7月15日 永久抹消登録日(=返納日)
車検残存期間
2022年7月16日~2022年12月20日 5ヵ月
と5日⇒ 5ヵ月(確定日の翌日から車検証の
有効期間の満了日まで)
還付金額
24,600 (軽6,600円)× 5ヵ月 ÷ 24ヵ月
5,125円(軽1,375円)

車検証の有効期限までの月数によって還付金が決まるため、残存期間が6ヵ月と15日あったとしても6ヵ月分として計算されます。

自賠責保険(自動車損害賠償保険)返戻金

自賠責保険で戻るお金は、返金手続き(解約)した月の翌月からの加入期間分を月割りで返還してくれます。

逆に言えば、1ヶ月未満の未経過分については返金が行われないことになります。


月割り毎の返戻金早見表

自家用普通
自動車
軽自動車
23ヵ月 22,240円 20,840円
20ヵ月 19,310円 18,090円
18ヵ月 17,360円 16,260円
15ヵ月 14,420円 13,520円
12ヵ月 11,490円 10,770円
6ヵ月 5,750円 5,390円
3ヵ月 2,870円 2,690円
1ヵ月 960円 900円

※保険料は、前年の交通事故件数等で次年度の保険料が決まります、常に最新の早見表をご
覧頂くことをおすすめします。
※上記表はあくまでも目安としてご確認ください。

例)自賠責保険期間(自家用普通車)
自賠責期間(24カ月)
令和3年6月1日から令和5年6月1日
保険解約日:令和4年5月15日
残月は令和4年6月1日から令和5年6月1日
▶︎12カ月

 返戻金:11,490円

<解約に必要書類>
• 自賠責保険証明書
• 登録識別情報等通知書、登録事項証明書等の
廃車証明書類

• 運転免許証、健康保険証、パスポート等の
本人確認書類

• 金融機関の口座番号
• 印鑑

自賠責保険の解約は、廃車にして抹消にした場合に適用されます。
売買など車両が公道を走ることができる状態での自賠責の解約はできませんので注意が必要です。
抹消手続き終了後、速やかに自賠責解約手続きすることをおすすめします。

記事のまとめ

・廃車には一時抹消登録と永久抹消登録があり、永久抹消したときにだけ車検残1カ月以上
で重量税還付がある
・車両は車購入時の下取りに出すより、廃車買取り業者の方が高価買取!
・買取業者は引取り費用や抹消費用全て無料!
・念のため個人情報処理方法を確認する
自動車税、自賠責保険、重量税の月割で還付金が戻ってきます(^_^)v
 無料です!まずは見積りから!!!


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最後まで読んで頂きありがとうございます。
少しでも読者さまの一助になれば幸いです(^_^)v

ABOUT ME
みつ助
みつ助です。 読書やカメラが大好きな、自動車に関する悩みを解決する専門家|自動車関連就職(30年)|保険→販売→整備→リサイクル♻️→古物商取得の実績があります|一時パニック障害を患い引きこもり、せどり経験2年|ブログとの出会いで人生を変えようと思ってます|自動車関連の情報やとても勉強になった本の紹介もしています!
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